お子様ひとりひとりの個性を伸ばすお手伝いをします。

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こすもすについて


 鉛筆アイコン 療育方針

「育ち」と「暮らし」を支える療育
  障害があっても地域で生き生きと、充実した人生を送ることができるように「自身近な環境に自ら関わろうとする力」が育つよう支援します。

お庭写真


 鉛筆アイコン 療育のねらい

①「支援者と子どもの信頼関係」
支援者と子どもとの相互作用が十分に行われることで、職員への信頼感によって自己の主体性の形成を支援します。

②「支援者の関わり」
子どもを観察し、その行動から学びながら、個人差や特性に合った適切な方法で関わります。(先入観を持たない)

③「未来を作る力」
豊かな感性も発想力も管理されたマニュアル下では育ちません。自分の手を使い身体で学び、心で感じ、身につける。そのプロセスが子ども達の未来を作る力となります。

④「具体的な生活の練習」
子ども達は観察する自由、知ろうとする自由、探る自由、試行錯誤する自由、失敗する自由、間違いを犯す自由、そして自由に自己を成長・発達させていく力をもっています。大人から一方的に教えられていくものではなく、子ども達自身が失敗を繰り返しながらその結果たどり着く成功体験から生まれる「自信」を基盤に成長していきます。 これらの力を生活の中で繰り返し経験するための具体的な環境・教材の配慮と適切な支援を行います。(子どもが主役という本当の意味)

音符と写真

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